あなたのキッチンに最適なのは?LIXIL・クリナップ他、主要5社のシンクを素材・形状別に徹底比較!

お久しぶりです!
我が子が小学生にあがり、進学準備から卒園の支度などなどあっという間に日々が過ぎていき気づいたら6月になっておりました(汗)そのあいだに記事を閲覧しに来てくださった方にはとても感謝です!
さて、今回は各社アップデートされたキッチンの使用の中でも【シンク】に焦点をあててお話ししていきたいと思います。
- 1. 素材別比較
- 1-1. ステンレスシンク
- 1-2. 人造大理石シンク(ワークトップと一体型が多い)
- 1-3. ホーローシンク
- 1-4. セラミックシンク
- 1-5. クォーツシンク(LIXIL ハイブリッドクォーツシンクなど)
- 2. 形状別比較
- 2-1. 標準シンク(一般的な長方形のシンク)
- 2-2. ワイドシンク(横幅が広いシンク)
- 2-3. 多機能シンク(シンク内に段差やスペースがあるシンク)
- 2-4. 静音シンク
- 【まとめのポイント】
元アドバイザーが解説!セラミックトップを選んでも後悔しない、メリットとデメリット

こんにちは!今回は今まだまだ人気で、どの複数の住宅設備メーカーがバリエーションを試行錯誤してデザインしている【セラミックトップ】のメリットとデメリットを解説したいと思います。
- セラミックトップは割れると聞きました…
- セラミックトップは焼き物
- じゃあ割れたらどうしたらいいの…?
- キッチンをセラミックトップにしたら、洋服がほつれたりしますか?
- 少しの懸念点を知っても、セラミックトップはやっぱり便利?
- 熱に強い
- キズに強い
- 水分が染み込みにくい
- クレンザーが使える
- 日が当たる場所でも明るい作業台の色を選ぶことが出来る
- 調理器具を作業台の上で引きずってしまっても大丈夫!
- 情報をしっかり知った上で自分に合った素材を選ぼう!
